毎回にCocoaPodsにAdModで組み込んだ時、順番をよくバタバタしてしまうので覚えていました。

1.CococaPods  Update

 $ >  sudo gem update cocoapods

 ここの「cocoapods 」のupdate済みは、あまり必要は見ないと思うけど、たまには、updateしています。

2.Unity iOS アプリのFoldaに移動

 $ > cd ……./Unity/hoge/iOSUnityApp

3.デフォルトの設定ファイルの作成

$>  pod init

4.設定Fileの存在確認 「Podfile」の確認

$>  ls

5.PodfileのAdMobのインストール設定編集

$>vi Podfile

6.AdMobのインストール

$> pod install

7. GoogleService-Info.plist を追加する

 AdMobの広告IDを作成する時に、「AdMob Firebase」から「GoogleService-Info.plistを、xcodeへ「Unity-iPhone.xcworkspace」に追加する

 

8.Unity-iPhone.xcworkspace」のxcodeのナビゲーターエリア内に、各Projの表示有無を確認する

 

9.AdMobのアプリIDと広告ユニットIDを設定する

   コード内の設定にAdMobのアプリIDと広告ユニットIDを忘れずに。。。

10.不明なBuild errorの時、「Clear Bulid Folder…」後にBuildしてみる

 Apple Mach-O Linker (ld) Error Group

  clang: error: linker command failed with exit code 1 (use -v to see invocation)

  のErrorが、よくわからなっかたので。。 Linkの初期設定時の順番機会みたいな感じがあったのか、とりあえず、「Clear Bulid Folder…」をクリアしてみるとBuildが通っていました。(゜_゜)

 「Product」ー 「Clear」 のメニューが

 「Alt 」キーで押下でのメニューが

 「Product」ー「Clear Bulid Folder…」

    実行後に、Bulidしてみる。

 

 

 

ではでは。