先日、UnityとiOSの環境場面で構築したMyアプリが、無事、今回で公開ができました。(^o^)/

る.ん.だ – 3D –
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UnityとiOSで、そこそこ、続き間にする実行処理の繋ぎ部分をしながら、少々、へねながらやっていました。

iOS環境でのデータベースで組み込むのは、SQLラッパーの「GRDB」が、CocoPodsにXcodeで装着できました。

UnityとiOSで関係分は、概略図で下記しました。

 

「GRDB」は、Xcode環境へでのSQLラッパーでの作成のみで行い、Unityからの処理は無用でした。

XcodeのSwift3.xでのコーディックは、過去ごろに「FMDB」と「SwiftData」内で処理を見聞きし、SQLiteでの展開を考察しながら、「GRDB」を見て行きました。で、「る.ん.だ-3D-」に準備して処理を作成して始めました。。。(^ム^)

Unityから通知をXcode内での受信内では、プラグインから連携できるNSObjectからのClassオブジェクト型のみ(らしい)が格納でした。

が、Unityが受けた親ViewControllerが最初の登用の処理でした。

親の子ViewControllerが受けたGRDBを処理するのは、GRDBのDatabaseQueue が取得するSQLite用のインタフェースオブジェクトが連絡できました。

で、各種のClassViewController内で、RundaDBに構築した各I/Fを作成し、データベース関連の処理を実行してました。

 

ここから、RundaDBの関数IF内から、データベースをcreate/read/save/updateなど、ダイジェストを記述しながら、ぼちぼちで。。($・・)/~~~

ではでは。。